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  • 2010.04.21 Wednesday
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酒臭い男、警察に乗り付け「飲酒運転ダメだよね」(読売新聞)

 埼玉県警西入間署は9日、埼玉県坂戸市青木、無職斎藤忠広容疑者(40)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、斎藤容疑者は同日午後8時55分頃、同署近くの同市千代田の市道で、酒気帯びで軽トラックを運転した疑い。

 署の玄関前まで乗り付け、声をかけてきた女性署員に、車内から「お酒を飲んで運転してはダメなんですよね?」などと話したという。酒のにおいがしたため、署員が検査したところ、呼気1リットルあたり0・5ミリ・グラムのアルコールが検出された。

 斎藤容疑者は昨年までに4回、酔って「覚せい剤を使った」などと虚偽の110番をしたことがあるという。調べには「家で日本酒を飲んだ」と供述。家族は「酒を飲むと気が大きくなる癖がある」と説明しているという。

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「つきまとわれている」と相談 石巻・男女4人殺傷連れ去り事件(産経新聞)

 宮城県石巻市清水町の南部かつみさん(46)方で10日午前6時45分ごろ、南部さんの長女の美沙さん(20)ら男女3人が男に刃物で刺され女性2人が死亡、二女の沙耶さん(18)が連れ去られた事件で、県警石巻署は、殺人容疑で黒っぽい車に乗って逃走した東松島市に住む少年(18)の行方を追っている。

 同署によると、少年は沙耶さんと交際していた。9日夕方には、姉の美沙さんから「自宅に男が来ている」と110番通報があったが、署員が駆けつけた際にはいなくなっていたという。県警によると、以前から沙耶さんが少年につきまとわれていたとして複数回県警に相談があった。

 南部さん方は、かつみさんの母親(73)と沙耶さんの生後4カ月の娘を含めた5人暮らし。刺された3人のうち、男女2人は美沙さんの友人で、遊びに来ていて事件に巻き込まれたとみられる。かつみさんと母親、沙耶さんの娘も自宅にいたが無事だった。凶器の刃物は見つかっていないという。

 近所の男性は「自宅周辺の路地に血痕が点々と続いていると聞いた。姉妹が赤ちゃんを連れて買い物に行く姿をよく見掛けた。とても仲が良さそうだったのに…」とショックを隠しきれない様子だった。

 現場は、JR仙石線陸前山下駅から東に約500メートルの住宅街。

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ソニー銀元社員、3700万円着服(読売新聞)

 インターネット専業のソニー銀行は10日、本店営業部に勤務していた20歳代の元男性社員が、顧客5人の預金口座から計3700万円を着服していたと発表した。

 同銀は元社員を昨年10月15日付で懲戒解雇し、警視庁に告訴した。着服金は全額、同銀が顧客に弁済した。

 発表によると、元社員はコールセンター業務を担当していた2008年9月〜昨年8月、顧客5人のパスワードを不正に再発行して預金口座を操作し、数十回にわたって総額約3700万円を知人名義の口座に振り込んで、着服した。元社員は着服を認め、「借金返済に使った」と話しているという。

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 横浜市中央卸市場(横浜市神奈川区)にある竹家食堂がバンクーバー五輪開催中の12〜27日、五輪をテーマにした「聖火丼」を期間限定販売する。

 キムチの赤、ブロッコリーの緑、卵の黄色、しば漬けの青、トンカツのソースで黒−−と五輪カラーを表現。メダルを願って、イカとタマネギのリングを添えた。値段も「○」(輪)が五つになる880円。

 「お店は午前6時から開いていますので、早朝に中継される競技を、食べながら観戦してほしい」と店主の飛田和晃さん(38)。市場直送の新鮮な丼で元気いっぱいに声援すれば、日本勢の活躍も期待できそうだ。【高橋直純】

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 武蔵野市で1月、重度の障害で寝たきりの男性が介護士から暴行された事件で、男性から現金を脅し取ったとして、武蔵野署は8日、恐喝の疑いで埼玉県川口市安行領根岸、介護士、山村克嘉被告(40)=傷害罪で起訴=を再逮捕した。

 逮捕容疑は21年7月ごろから同年10月ごろ、介護を担当していた手足に重度の障害を持つ男性(50)方で、男性の顔や頭を小突くなどしながら「おまえは常識がない。たたき直すから正規の介護ではないので、もっと金を払え」と脅し、9回にわたり現金計約28万円を脅し取ったとしている。

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【新・民主党解剖】第3部 沈黙の帝国(下)みんな「小沢」に右往左往(産経新聞)

 ■参院選に照準

 「国民に理解してもらえる説明をきちんとすることが大事だ。党としても、そのように対処しなければならない」

 民主党参院議員会長の輿石東は6日、山梨県山梨市での講演でこう強調した。首相の鳩山由紀夫や幹事長の小沢一郎に関する一連の事件の決着には、説明を果たすことが必要だと訴えた形だが、「本音は微妙に違う」(党関係者)という。

 今回、改選期を迎える輿石は、当選後は小沢に参院議長のイスを約束されているといわれる。日教組出身議員で三権の長に就くのは初めてだ。その座を確実にするため、小沢にはいつまでも「政治とカネ」の問題を引きずらず、一刻も早く選挙対策に専心してほしい、と輿石が考えたとしても不思議ではない。

 その小沢は、自身の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で不起訴となった4日夜、党本部で記者団にこう語った。

 「参院選で国民の支持を得る。過半数目指して最善を尽くす。そういう自分の任務に一生懸命、全力で努力しながら、国民の信を取り戻すべく頑張りたい」

 国民と同志への謝罪もそこそこに、視線は参院選に据えられていた。

 「地方行脚の日程は全部、小沢さんの頭に入っている。前向き、前向き、ぶんぶん丸だ!」

 5日午後、小沢と参院選に向けた今後の予定などを打ち合わせた側近議員は、小沢の様子をこう語った。

 ■世論の行方次第

 小沢自身や周辺は事件の区切りはついたと割り切っているとしても、党所属議員たちは世論の動向を強く気にしている。

 小沢と距離を置く衆院議員、安住淳は5日付の自身のメールマガジンで「朝青龍の引退を惜しむ」と題しながらこう書いた。

 「政治と金をめぐる問題は、これからも国民の疑念を払拭(ふっしょく)する努力が必要だ。重要なのは国民世論だ」

 また、総務副大臣の渡辺周は5日のBSフジの番組で、世論次第で小沢の進退問題の再燃もあるとの認識を次のように示した。

 「今度の参院選は鳩山政権への最初の審判だ。それまでに世論が納得しなければ、当然、幹部も現実を理解して何らかの行動を取るのではないか」

 参院選で、小沢が目標に掲げる単独過半数を民主党が確保するためには、60議席以上をとる必要がある。だが、党内には「政治とカネの話が延々と続いていったら民主党は負ける。今、参院選があったら50議席いくかどうかだ」(中堅)との厳しい見方もある。

 「小沢さんが怖いからみんな発言を自主規制している。沈黙が勝ちだから」

 一回生議員はあけすけに語るが、「結局、党が批判されている問題は小沢さん個人の問題」(別の一回生)という不満のマグマは確実に蓄積されている。

 ■奇妙だが笑えない

 前財務相の藤井裕久はもともと昨年の衆院選には出馬せず、政界を引退するつもりだった。昨年4月には産経新聞のインタビューに対し、政治家生活を振り返ってこう語っていた。

 「この20年間、世の中を動かしてきたのは小沢さんと(元官房長官の)野中広務さんですよ」

 野中は、自民党を飛び出した小沢がつくった非自民の細川連立政権を崩壊させた。当時の蔵相だった藤井によると「背後で糸を引いて、連立の一角の社会党を抱き込み、村山富市内閣をつくった」。また、「悪魔」と呼んだ小沢にひれ伏し、自民、自由両党の連立を成功させたこともある。

 その野中が政界を去って久しい。藤井も今年の新年早々、小沢との「不仲」もあって「相当疲れた」と言い残し財務相を辞任した。

 小沢と同期(衆院当選14回)でときに盟友、ときにたしなめる役割を演じてきた元衆院副議長、渡部恒三は6日、小沢の幹事長辞任の可能性に改めて言及した。だが、小沢ほどの実力者ならば、幹事長を辞しても議員辞職に至らなければ実権を保てる。

 新生党衆院議員時代に小沢に接近した経済人類学者の栗本慎一郎は、平成11年発行の著書「自民党の研究」の中で「小沢一郎という現象」について次のように記している。

 《小沢という人物の持つ力が、本来の磁場をねじ曲げてしまうことによる「小沢ハプニング」とでもいうべき現象だ。(中略)みんなが小沢のまわりに集まったり、逆に必死で逃げ回ったりした》

 この奇妙だが笑えない現象は、一体いつまで続くのだろうか。(敬称略)

 =第3部おわり

                   ◇

 この連載は高橋昌之、阿比留瑠比、榊原智、佐々木美恵、山田智章、小島優、坂井広志、比護義則、斉藤太郎、原川貴郎、山本雄史が担当しました。

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 見田盛夫さん76歳(みた・もりお<本名・菅原晢=すがわら・てらす>レストラン評論家)3日、脳出血後遺症のため死去。葬儀は近親者で行い、お別れの会を後日開く。喪主は妻圭子(けいこ)さん。

 東京と関西のフランス料理店を格付けしたガイドブック「グルマン」(共著)などを出版。グルメブームのさきがけとなった。

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 −大規模リコールが相次ぐ理由をどう考えるか。
 われわれも精いっぱいやっているつもりだ。今起こっている状況を謙虚に受け止め、反省すべき点は反省し、今後の改善に努めていきたい。
 −社内の危機感が薄いのでは。
 社長としてこの状況を危機的状況と思っている。こういうときこそ全社一丸となって信頼を取り戻すことが私に課された役割だ。 

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 福岡県町村会幹部による裏金事件を捜査中の福岡県警は2日、福岡県での後期高齢者医療制度の運営方法に絡んで、中島孝之・前副知事(67)が町村会側からわいろを受け取った疑いが強まったとして、前副知事を収賄容疑で、全国町村会会長で福岡県添田町長の山本文男・県町村会長(84)を贈賄容疑で逮捕した。県町村会幹部による事件は、福岡県の元ナンバー2や全国町村会トップの逮捕という異例の事態を迎えた。

 他に、福岡県町村会の笹渕正三・前事務局長についても逮捕状を取り、調べる方針。

 捜査関係者などによると、容疑は、福岡県内全域で行われている後期高齢者医療制度の負担金割合について、市側と町村側が対立した際、県町村会長の山本容疑者らが町村側に有利な条件となるよう中島容疑者に依頼。中島容疑者は07年夏、山本容疑者から、その謝礼として現金約100万円を受領したとしている。

 後期高齢者医療制度は08年4月に導入された。県内の全市町村でつくる後期高齢者医療広域連合(事務局・福岡市)が運営し、中島容疑者は、市町村との間で、事務経費の負担金割合などを決める同連合設立準備委員会の会長を務めていた。【岸達也、近松仁太郎】

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 塩漬けにした魚や干物、たらこなどの塩蔵食品をたくさん食べる人は、胃がんだけでなく、がん全体のリスクが高まるとの研究結果を、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター予防研究部長)が4日、公表した。

 津金部長は「胃がんが中心とみられるが、がん全体のリスクを左右するほど塩蔵食品の影響は大きいと考えられる。食べるのを控えれば、がんのリスクを下げることができる」と話している。

 岩手、沖縄など8県の45〜74歳の約8万人を平均約8年間、追跡調査。4476人ががんと診断され、2066人が脳卒中や心筋梗塞(こうそく)などの循環器疾患を発症した。食生活に関するアンケート結果から、塩蔵食品や、こうした食品を含む塩分すべての摂取量によって5グループに分け、病気との関係を分析した。

 がんのリスクは、塩分摂取量による違いはほとんどなかったが、塩蔵魚や干物を最も多く食べるグループ(1日当たり61グラム)は最も少ないグループ(同0・8グラム)の1・11倍、魚卵では最多グループ(同7・3グラム)は最少グループ(同0グラム)の1・15倍だった。

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